ゲーム業界タブロイド
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ビックカメラ Switch販売で不正?
本日ついに発売された、Switch用ソフト、スプラトゥーン2。
それに合わせて、スプラトゥーン2のソフトを同梱した特別版のSwitch本体も発売されました。

ビックカメラ水戸駅店では、この同梱版の抽選販売が行われましたが、
その抽選が不正ではないかと、ユーザーからのTwitter報告がありました。


以下はビックカメラによる当選番号の発表↓


この騒動を受け、ビックカメラ水戸駅店の公式HPに謝罪文が掲載されました。(pdf注意)
http://www.biccamera.co.jp/shoplist/img/shop115/bic_20170721.pdf

文面では、店舗側のミスという説明がされていますが、こうした言い訳が信じられるはずもなく、
店員もしくは店舗ぐるみの不正であることは疑う余地がありません。
おそらく、この180番の本体は店員によって転売される予定だったのでしょう。
そもそも、他の番号も本当に一般ユーザーが当選しているのか怪しいものです。

まあ、こうしたトラブルが起きるのも、根本的にはSwitchの出荷数が足りていないことが原因です。
任天堂は、スプラトゥーン2の発売に合わせてSwitchの出荷を増やすと発表していましたが、
残念ながら需要を充分に満たすだけの供給は出来ていないようです。
二度と今回のような問題を起こさないためにも、任天堂にはSwitchの更なる増産を願います。

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ポケモンGO 課金額は日本が世界一
昨年、世界中で社会現象的なヒットを記録したスマホゲーム、ポケモンGO。
日本での配信日は7月22日でしたから、もうすぐ1周年を迎えることになります。

そんなポケモンGOについて、アメリカの調査会社SensorTowerが、各国のプレイヤーの平均課金額を発表しました。
日本のプレイヤー1人当たりの平均課金額は26ドル(約2900円)で、これは世界一の数字とのことです。
なお、世界二位のアメリカは7.7ドル(約860円)ですから、日本とは3倍以上の差があります。(URL先英語注意)
https://sensortower.com/blog/pokemon-go-revenue-per-download

ポケモンGOに限らず、日本人はスマホゲームに課金しやすい傾向があります。
実際、CESA調査の2015年のデータによると、日本のスマホゲーム市場規模は9453億円で、世界一を誇っています。
(中国市場が急拡大しているため、おそらく2016年は日本が二位になっていると思われます)
これだけ課金に対して抵抗のないユーザーが多いと、ソフトメーカーがスマホゲームに注力するのも当然であり、
結果として家庭用ゲーム市場の縮小に繋がっているのでしょう。

ちなみに、国別の年間合計課金額は、アメリカが4億2400万ドル(約475億円)で世界トップ、
日本は約3億1800万ドル(約356億5000万円)で二位ということです。
この総額を平均課金額で割ると、日本のポケモンGOユーザーは約1200万人、アメリカは約5500万人と推測出来ます。
人口を踏まえると、日本人は国民の10人に1人、アメリカは6人に1人がポケモンGOユーザーということになります。
改めて、ポケモンGOが爆発的なヒットとなったことが感じられます。

ポケモンGOは配信からおよそ1年が経ち、流石に以前のような勢いは失われてきていますが、
今後は伝説ポケモンの登場などもあるようですし、再び盛り上がっていくことも期待出来そうです。

New3DS生産終了 今後はLLや2DSにシフト
任天堂公式HPにて、Newニンテンドー3DSの生産が終了したことが告知されています。
https://www.nintendo.co.jp/hardware/3dsseries/new3ds/index.html

これはあくまでも通常サイズのNew3DSの話であって、New3DSLL、2DSについては今後も生産が続けられます。
メディアクリエイトの週間販売データを見ても、最近のNew3DSは3桁しか売れておらず、
売上げのほとんどはLLですから、生産終了になるのも仕方ないかもしれません。

New3DS、New3DSLLはどちらも2014年10月11日に発売されました。
発売前、筆者はきせかえプレートでデザインをカスタマイズ出来るNew3DSに魅力を感じていたのですが、
やはり画面が大きい方が遊びやすいだろうと判断し、結局LLの方を購入しました。
おそらく、筆者と同じように考えたユーザーは多いのではないでしょうか。

電車に乗っていると、たまに3DSで遊んでいる子供を見かけることがありますが、
大抵がLLか2DSで、ノーマルサイズの3DSはかなり少ないです。
LLは子供にはちょっと大きい印象もありますが、実際には子供達は難なく使いこなしているようです。
New2DSLLも発売となりましたし、今後はLLがよりスタンダードになっていくのでしょう。

3DSは発売から既に6年経っており、本来ならそろそろ後継機が出てもおかしくないタイミングです。
とはいえ、3DSシリーズはまだまだ売れ続けているので、すぐに後継機を投入する必要はなさそうですし、
ライバルハードのVitaは全然売れてないので脅威はないですし、しばらくは3DSで頑張っていくのだと思われます。
3DSの累計販売台数は2200万台を超えており、一般的なハードなら普及が頭打ちする頃ですが、
New2DSLLの発売で、更に売上げを伸ばしていけるのか、注目です。

任天堂 2017年上半期ダウンロードランキング 3DS VC編
任天堂公式HPにて掲載されている、2017年上半期のダウンロードランキング。
今回は、3DSのバーチャルコンソールについて記述します。
https://www.nintendo.co.jp/software/feature/3ds-ranking.html

1位はゲームボーイのポケットモンスターピカチュウです。
初代ポケモンは他にも、4位に赤、10位に青、11位に緑バージョンがあります。

そして2位はファミコンのマリオ3。
他に、3位が初代スーパーマリオ、5位がスーパーファミコンのマリオワールド、7位がディスクシステムのマリオ2と、
スーパーマリオの1~4作まで全てがランクインしています。

このように、ランキング上位の大半はポケモンとマリオが占めています。
ファミコンやゲームボーイ時代から爆発的な売上げを記録していたマリオ&ポケモンですが、
未だにこれだけ高い人気を維持しているのは流石です。

注目すべき点は、マリオやポケモンだけでなく、ランキングの大部分が任天堂タイトルになっていることです。
順位は25位まで発表されていますが、その内22作が任天堂で、他はスクウェア・エニックスが3作あるだけです。
3DSのバーチャルコンソールは、カプコン、コナミ、バンダイナムコ、セガなど、
大手のサードパーティーの作品も数多くラインアップされているのですが、それらはあまり人気がないようです。
元々、任天堂ハードは自社ソフトが強すぎて、サードパーティーの存在感が希薄になりがちですが、
いくら何でもここまで任天堂一強状態になるのは歪すぎると感じます。

まあ、これがファミコン時代から地道に良作を作り続けてきた任天堂と、他のメーカーの差なのかもしれません。

任天堂 2017年上半期ダウンロードランキング Switch編
任天堂公式HPにて、2017年上半期の3DS及びSwitchのダウンロードランキングが掲載されています。
今回は、Switchのランキングについて記述します。
https://www.nintendo.co.jp/software/feature/switch-ranking.html

一番驚いたのは、10位にオセロがランクインしていたことです。
このゲームは、スマホの逆転オセロニアのようなオセロをアレンジした作品ではなく、本当に単なるオセロです。
Switchという独自仕様のハードを購入しておきながら、ごく普通のオセロを遊ぼうとする感覚は、正直よくわかりません。
以前、Switch発売直後に行われたniconicoのアンケートでは、オセロの購入者が意外と多かったので、
てっきりネタ回答かと思っていたのですが、どうやら嘘ではなかったようです。

7位はARMS。
これは上半期のランキングなので、6月16日発売のARMSは実質的な集計期間は2週間程度しかありませんが、
それで7位なのは中々健闘していると言えるでしょう。
ARMSは完全新規タイトルでありながら好調なスタートを切っているだけに、
今後は更に売上げを伸ばしていくことが期待されます。

2位はマインクラフトSwitch Edition。
マインクラフトはパソコンをはじめ、Xbox360、XboxOne、PS3、PS4、Vita、WiiUなど、
様々な家庭用ハードで発売されていますが、それでも最後発のSwitch版が売れるのはすごいことだと思います。

そして1位は、いっしょにチョキッと スニッパーズ。
赤いスニップと黄色いクリップの2つのキャラクターを操作し、ボールをゴールに入れたり、液体を所定の場所まで運ぶなど、
ステージ毎に設けられた様々なミッションをクリアしていく、アクションパズルゲームです。
見た目は地味ながら内容は奥が深く、非常にユニークな作品です。
Switch発売当初は頻繁にテレビCMを見かけましたし、実はハードを大きく牽引しているタイトルなのかもしれません。

今回のように、公式がダウンロードのランキングを発表してくれるのは有難いです。
(出来れば順位だけでなく、ダウンロード数も発表してほしいところですが)
Switchは発売されて間もないので、ソフトラインアップはまだまだ不充分ですが、
今後タイトル数が増えてくれば、ダウンロードソフト市場ももっと盛り上がっていくのではないでしょうか。

スプラトゥーン2 Direct 2017.7.6
任天堂は7月6日23:00より「スプラトゥーン2 Direct 2017.7.6」を配信しました。



内容は動画で確認していただくとして、やはり気になるのは、
スプラトゥーン2がSwitch市場をどれだけ盛り上げられるかという点です。
現在発表されているSwitchタイトルの中で、おそらく最も高い売上げを記録すると思われるのがスプラトゥーン2です。
前作は累計で150万本近くを販売しているだけに、今作はそれ以上の売上げが期待されます。

ただ、問題なのがSwitch本体の状況です。
Switchは発売4ヶ月で累計販売台数100万台を突破する程に好調な売れ行きを見せていますが、
毎週の出荷数は2万台強しかなく、依然として品薄が続いています。
任天堂は、7~8月はこれまでより本体出荷数を増やすと発表していますが、
はたしてスプラトゥーン2の需要を満たすだけの供給が出来るでしょうか。

これから年末にかけて、スプラトゥーン2がどれだけの売上げを残せるかが、
Switchの成否を大きく左右することになりそうです。

任天堂 第77期 定時株主総会質疑応答
任天堂の公式HPにて、6月29日に行われた株主総会での質疑応答が掲載されています。
その中から、気になった点をいくつかピックアップしてみます。
なお、要点をまとめるために内容をメチャクチャざっくりと引用しているので、
詳細は必ず以下URL先で確認するようお願いします。(pdf注意)
https://www.nintendo.co.jp/ir/pdf/2017/qa1706.pdf

Q5
Switchでもポケモンが発売されるらしいけど、3DSとの住み分けどうするの?

A5
Switchと3DSはそれぞれ特徴があるので、両方で多様なソフトを発売していくよ。


3DSは発売から既に6年が経っていますし、そろそろ次世代機が発売されてもおかしくないタイミングになっています。
3DSの次世代機が売れる保証は何もないですし、
Switchでも携帯機の主力タイトルを発売していくのは、販売戦略として正しいと感じます。
むしろ、携帯機最大のタイトルであるポケモンを発売しない方がおかしいでしょう。
マリオなども据え置き機と携帯機の両方で展開しているわけですし、ポケモンも両立していくことは可能だと思います。

Q6
Switchは普段ゲームをしない層にアピール出来るソフトが少なくね?

A6
1-2-Switchとかあるし、今後も色々発売していくよ。


Switchの2世代前のハードであるWiiは、発売当初最も売れているソフトはWiiスポーツでした。
Wiiスポーツは、Wiiリモコンを振るシンプルで直感的な操作方法が特徴であり、
これまであまりゲームに触れたことがない人でも楽しめる仕組みになっていました。
老若男女問わない大勢のユーザーを獲得したことで、Wiiは勢い良く普及することに成功しました。

一方、現時点でのSwitchのソフト売上げは、1位がマリオカート、2位がゼルダの伝説となっており、
従来型のゲームがハードを牽引しています。
非ゲーマー層向けタイトルとして期待された1-2-Switchは、今一つ売上げが伸び悩んでいるのが実情です。
近年の家庭用ゲーム市場は縮小が続いており、
コアなゲームユーザーだけをターゲットにしていても、大きな売上げは望めません。
Wiiの時のように、普段ゲームをしない層をどれだけ取り込んでいけるかが、Switchの今後の課題でしょう。

Q13
これからのスマホゲームの販売方法どうするの?

A13
色々模索中だよ。


昨年末に配信されたスーパーマリオランは、全世界で1億5000万以上のダウンロードを記録しています。
しかし、ダウンロード数がその10分の1以下しかないファイアーエムブレムヒーローズは、
マリオラン以上の売上げになっているとのことです。

マリオランは、スマホゲームとしては珍しい1200円の買い切り型です(最初の3ステージのみ無料)。
つまり、一人のユーザーから得られる金額は最大でも1200円しかありません。
それに対し、ヒーローズは基本プレイは無料ですが、スマホゲーで主流のガチャ課金を導入しており、
ユーザーによっては一人で何万円、何十万円、あるいはそれ以上のお金をつぎ込む人もいます。
こうした収益モデルの違いで、ダウンロード数が10分の1のゲームの方が儲かるという、奇妙な事態になっているのです。
逆に言うと、ガチャ課金がどれ程ボッタクリな仕組みなのかが良くわかります。

任天堂のスマホ進出は、自社のゲームを多くの人に触れてもらい、
それをきっかけに家庭用市場へ誘導するのが目的であり、スマホゲーム自体で儲けようとはあまり考えていないようです。
とはいえ、これだけ利益率に差があると、簡単には割り切れないかもしれません。
今後、任天堂がスマホ市場でどのようなビジネスモデルを展開していくのか、注目です。

ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン 発売決定
任天堂は「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン」を、10月5日に7980円で発売することを発表しました。
このハードは、昨年発売された「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」のスーパーファミコン版です。
https://www.nintendo.co.jp/corporate/release/2017/170627.html



ミニスーパーファミコンは、任天堂が1990年11月21日に発売したスーパーファミコンを、小型軽量化したモデルです。
従来のようにソフトを入れ替える仕組みは備わっておらず、
予め本体に内蔵された21本のソフトから選んでプレイするようになっています。
内蔵ソフトは、スーパーマリオワールドやゼルダの伝説神々のトライフォースといった任天堂の人気作をはじめ、
ファイナルファンタジー6やスーパーストリートファイター2などのサードパーティーの作品も含まれています。

個人的に、前作のミニファミコンはかなり楽しめましたが、
遊べるソフトが内蔵された30本に限定されていた点は物足りなく感じていました。
それ故に、ミニスーファミには是非ともソフトが追加出来るシステムを搭載しておいてほしかったのですが、
残念ながら今回もそういった拡張機能はありませんでした。

以前のミニファミコンは、ファミコンと同じようにコントローラを本体横に収納出来るようになっていました。
そのため、本体の小型化に伴ってコントローラもコンパクトサイズになっており、
結果として操作がし辛いという問題を抱えていました。
一方、ミニスーファミはそういった構造上の制約がないので、
本体は小型化しているものの、コントローラサイズはオリジナル版と同じということです。

そしてミニスーファミ最大のポイントが、スターフォックス2が遊べる点です。
スターフォックス2は、かつてスーファミで開発が進められていたものの、様々な事情で発売が見送られた経緯があります。
参考リンク:社長が訊く スターフォックス64 3D
https://www.nintendo.co.jp/3ds/interview/anrj/vol1/index4.html

つまり、スターフォックス2は未だ世に出ていない幻の作品なのです。
それがミニスーファミで遊べるというのは、ファンにとってはたまらないサプライズです。
これは、前作のミニファミコン以上に注目度が高くなるかもしれません。

となると、やはり気になるのが出荷数です。
ミニファミコンは、発売直後から品薄が続いており、ネットオークションでは定価以上の値段で取引がされています。
しかも、現在は任天堂が生産を一時中断しているので、品薄具合は更に増しているという状況です。
ミニスーファミはそういったことがないように、任天堂には充分な供給体制を整えてくれることを願っています。

グリーティング切手 スーパーマリオ 発売
任天堂は、6月28日より全国の郵便局で、グリーティング切手スーパーマリオを発売することを発表しました。
https://topics.nintendo.co.jp/c/article/39d9858a-4689-11e7-8f53-063b7ac45a6d.html



マリオが切手になるのは初ではないですし、
ゲーム作品の切手化は、マリオ以外にもドラクエやポケモンなど色々あるので、そこまで珍しくはありません。
とはいえ、こうしたアイテムが発売されることは、ゲームファンにとって非常に嬉しいことです。

昨年ブラジルで行われたリオオリンピックの閉会式にて、
安倍晋三首相がマリオのコスプレ姿で登場したことは大きな話題となりました。
世界中の何億人もの人が注目する場面でも理解してもらえる程に、マリオの知名度は高いです。

2020年までには、USJにスーパーニンテンドーワールドエリアが新設されますし、
マリオブランドは今後も更に人気を増していくのではないでしょうか。

任天堂 Switch品薄のお詫び
任天堂は公式HPにて、Switch本体が品薄状態になっていることをお詫びする文章を掲載しています。
https://www.nintendo.co.jp/support/information/2017/0622.html

3月3日に発売されたSwitchは、これまで3ヶ月間ずっと品薄が続いています。
来月には待望のスプラトゥーン2も発売となり、より入手困難になることも考えられます。
とはいえ、今回のお詫びによると、7~8月は本体出荷数が増えるようですし、秋以降も生産体制を改善していくとのことです。

ところで、Switchに限らず、最近のゲームハードは品薄になるケースが非常に多いと感じます。
昨年末に発売された、ソニーのPSVR・PS4Pro、そして任天堂はニンテンドークラシックミニと、
とにかく供給が需要に全く追いついていない商品ばかりです。

まあ、PSVRはあくまで周辺機器ですし、PS4は通常モデルならば入手は容易ですし、
ニンテンドークラシックミニは単に昔のファミコンソフトが遊べるだけです。
それに比べると、Switchは本体がないと話にならないわけで、他ハードの品薄とは全く重みが違うと思います。

任天堂には、一刻も早くSwitchの品薄を解消してくれることを期待しています。



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